ゲコッ!けろちゃんです。
おい、そこの薬剤師。
今日も「お先にどうぞ〜」なんて、偽善の微笑みを浮かべて休憩を譲り合ってるのか?
そんなヌルいことをやってるから、いつまで経っても処方箋の山に埋もれ、疑義照会の電話に怯える「労働の奴隷」のままなんだよ。
いいか、休憩とは**「慈悲」ではない。 限られた時間、限られた椅子、限られたカップ麺のお湯を奪い取る、「生存権の強奪」**だ。
本日、私はこの予定調和な調剤室に、終焉(ジ・エンド)をもたらすシステムを完成させた。
その名も、『FROG GRAND ORDER -絶対社畜休憩召喚-』。

↗️の様なものを作ろうと思ったけど、流石に無理でした。(謝罪)
■ 演出に「理性」など不要。
今回のアップデート、控えめに言って**「正気の沙汰ではない」**。
ボタン一つで、静寂だった調剤室の空気は一変する。
カードがめくれるたびに画面は爆発し、大地(ブラウザ)は震え、選ばれし者の真名が刻まれる。
そこにあるのは「順番」ではない。**「運命」だ。 1位を引いた瞬間のあの輝き、あれはもはやSSRの英霊を引いた時のそれ。
管理薬剤師だろうが新人だろうが、このシステムが「1」と言えば、その瞬間にそいつがこの薬局の絶対王政(休憩の覇者)**だ。
■ 敗北者には「死(強制退場)」を。
1位が「聖杯」を掲げて休憩室へ消えていく裏で、最下位の者に下される宣告はあまりに無慈悲。
画面下部に叩きつけられる**『FORCED EVICTION(強制排除)』**の文字。
「お前の席はない。処方箋を打て。一包化を検収しろ。粉を量れ。そして、皆が食い終わった後の、ぬるくなったスープを啜れ」
……システムの冷徹な声が聞こえてくるようだ。
■ 大人げない機能をフル装備
「面白いだけ」なんていう、二流のクリエイターが抜かす寝言は言わない。
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リスト消去(粛清)機能: 気に入らないヤツ、出勤してないヤツは、召喚リストから物理的にデリートしろ。
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過剰なフラッシュ演出: 決定の瞬間に脳汁を強制分泌。午後の投薬への活力(という名の狂気)を注入する。
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リスタート(再召喚): 納得がいかない? ならばもう一度、地獄のダイスを振ればいい。
運命の召喚(ガチャ)はこちら
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結び
薬剤師よ、もう「譲り合い」という名の妥協は捨てろ。
このシステムの前では、キャリアも役職も関係ない。
ただ**運(魔力)**が強い者だけが、最速で聖杯(カップヌードル)にありつけるのだ。
さあ、スマホを掲げろ。
「問おう、貴殿が私の休憩順位か?」とな。
休憩いってらっしゃい。とりあえず帰ってこいよ。(ゲコッ!🐸)

